常盤津:うつぼ猿(花舞台霞の猿曳(三)

作詞・作曲・編曲・実演家
中村 重助[作詞], (五世)岸沢 式佐[作曲], 常盤津 松尾太夫, 常磐津 文字兵衞[三味線], 常磐津 八百八[上調子], 田中 傳左衛門 社中[鳴物]
製作者(レーベル)
コロムビア(戦前)
歴史的音源ジャンル
三味線楽(浄瑠璃)
出版年月日
1932-01
カテゴリ(AI 付与)
コミュニケーション
キーワード(AI 付与)
難解, 意味, 不明瞭, 文脈, 情報
注記
商品番号 : 35251, デジタル変換後ノイズ除去 : ノイズ除去なし, 常盤津
つくしょうなれども、よおちけよ。 せめて、こんど、 りんごに まれかてくるように おちくんざるひとくし えさりと うもたおろかい おさんのうもたおろかい せいきなくなくたじおがり おりあげしたうちのそだ おがろのいでがちさ せいきなくなくたじおがり