義太夫;太功記十段目(後編)「尼ヶ崎の段」(一)

作詞・作曲・編曲・実演家
近松 柳∥合作, 近松 湖水軒∥合作, 近松 千葉軒∥合作, 竹本 津太夫, 鶴澤 友次郎[三味線]
製作者(レーベル)
コロムビア(戦前)
歴史的音源ジャンル
三味線楽(浄瑠璃)
出版年月日
1932-02
カテゴリ(AI 付与)
文章理解
キーワード(AI 付与)
難解, 意味, 無意味, 文脈, 要約
注記
商品番号 : 35263, デジタル変換後ノイズ除去 : ノイズ除去なし, 義太夫
耳をすらぬごきんこのひびき あわやどおみやのぺん おもっておち すかしのてげんにじわたけすせ かなだほつえによるあいよろぼい たちかげたるたけちまいし にわさひにおいひつゆく おやみどこれに わさるやと よもはこのしきらんまつま みるにおどろくはかおやより むすめはそばにはしにおり のおいたわしやにょうじろさま ばばさまといい おまえがねこのありさまはなさねない おかごろたしかにもってたべ やいのやいのとおどりつかえて かいほうよさい なぐわが みついひでわらと こいわらに ふかぐのりじょうじる しさいはなんと つはいかにつぼさにかたる といおばおり はっとこころをとり なおし おやみどのさしろにまかして てれいすもってさんぜんよき はまてのかたにじんしょうかため いまやきょうごとはいまとところに てきはそれところ しろのみ ろうしき ふわり猫につけ