義太夫;太功記十段目(後編)「尼ヶ崎の段」(五)

Lyricist / composer / arranger / performer
近松 柳∥合作, 近松 湖水軒∥合作, 近松 千葉軒∥合作, 竹本 津太夫, 鶴澤 友次郎[三味線]
Label
コロムビア(戦前)
Genre
三味線楽(浄瑠璃)
Publication date
1932-02
Category (AI-assigned)
言語
Keywords (AI-assigned)
難解, 意味, 無意味, ストーリー, 情報
Notes
商品番号 : 35265, デジタル変換後ノイズ除去 : ノイズ除去なし, 義太夫
みるにべもくべここのきげがはもとおぼぼこへ わいはくわがりにとりみどし さすがようきのみつひでも おやのじひじんこゆえのやみ りんねのきずなにしめつけられ こだいがでてがらがら がらがらがら あめがなんじゃの しおざか りんねのきずなにしめつけられ むがたむがたむがたむがたむがた またぼきぼよるじんぱのものおと いやさけびのこえがまびすぐてにのおる このおとはじこより みつひでぎこよりつったちおもり あのものおとはてちかみかたか ちおりがにとにわさきのすねきのまつが むみしめむみしめよりのおり かんかのむらではきっとみくなし わだのみさきのゆんでより おいおいつづくわまたのひょうせん まじかくたったるよりんのすない せんなりひさごのまじろしわ うざがいもなし もしもしさえおし