梅は咲いたか・東京やけか(梅は咲いたか替歌)・ラジオ都々逸

作詞・作曲・編曲・実演家
益田 太郎冠者[作詞], 朝居 丸子[唄・三絃]
製作者(レーベル)
ビクター
歴史的音源ジャンル
民謡、国民音楽(日本)
出版年月日
1928-06
カテゴリ(AI 付与)
文化
キーワード(AI 付与)
山口忠, 作詞, 作曲, 講演, 恋愛病
注記
商品番号 : 50326, デジタル変換後ノイズ除去 : ノイズ除去なし, 俚謡
作詞・作曲・編曲 山口 忠 梅は咲いたが咲くともどかいな やなぎゃなよなよ 風しざい 山ぶきゃ浮きで 色ばっかりじょうがいな 東京や京都が 咲くともどかいな どこでもそうさが まとまらないかい じゃ それでも口そとね ようよくできたの 橋ばっかりじょうがいな 積もる想いは 山ほどおりど J・O・A・K J・O・A・K こちらは東京中央放送局であります ただいまから締め講座として 浅井医学博士の恋愛病の病原についてという 御縁題のもとにお話があります 私はただいま御紹介に預かりました浅井であります 本日は最近私が発見えたしたところの 恋愛病の病原について えろえろお話をえたしたいですが 名の文字感があるませんから これで私の講演を終わります 浅井医学博士の有益なお話は終わりました ただいまから約3分後 電気予報を放送いたします J・O・A・K こちらは東京中央放送局であります このラジオはゆうにもかたどより