三人旅(一)
- 作詞・作曲・編曲・実演家
- 不詳(PD)[作詞], 三遊亭 円馬
- 製作者(レーベル)
- ビクター
- 歴史的音源ジャンル
- 落語
- 出版年月日
- 1928-06
- カテゴリ(AI 付与)
- 人間関係
- キーワード(AI 付与)
- 父親, 苦労, 痛み, 交渉, 職業
- 注記
- 商品番号 : 50331, デジタル変換後ノイズ除去 : ノイズ除去なし, 落語
私はが私の父の子供として何を称えるのは val
ええええええ
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豆和 話か歩きねーよ
だー終わったいどうしたいくたぶれてな豆ができて足痛くてしょうがねーんだ マガカゴに乗っけてるねーな
乗っけたやるけどおめーみたいにビッコ引いてるとな高いも乗らなくちゃならねー 何食わぬ顔してあるけどさっきから何にも悔しいや変な理屈を言うなよ
どうだねえお客さん やはり安くやりますがお前に近寄ってくればいいがねーお母さん
乗ってやってもいいが安けなのでありがとうございますお高いこと申しませんどこまで行きます かな
そうよな妙上までいくらだなぁ妙上までがねー お一人目どうだねー
自刃だけやってもらいたいと思いますがのなにゃ自刃か うん自刃自刃はたけや
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足が日本入るんだに役でやれってんだにゃっかにどうよ おっ負け目よお
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ジバてくらだいに役だねいいねーじゃねーか 200のものに役に出るやつもねーもんじゃねーか
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花だよ カンター
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おい 人間のカスっての誰だよありゃりゃ
聞こえたかね聞こえない奴あるもんかい内緒話だっけ 大きな声の内緒話だな
まぼっきゃはいはいはいさあ使ってもらうぜたのたのたのたい 雨がつくなはい行きましょうな
はいよりはいはいはい 開きませんよこのものはナンバー春先でもなぁ
旅する人少なくなりまして記者で旅なされますからな 無理もねーなおめーだいぶ頭が手がときてるがいくつだね
おらかね七重市でございまさ七重市 たっちゃなもんだなぁ
いくつぐらいから守ってるんで15からやっておりますがなざっと60年だな そんなに長く間を生きてたらこの人は何商売と分かるだろうな
大抵は外れませんなこの3人何商売と見えるなぁ ロクな商売じゃなかんべーの馬鹿するねこいつは何商売と見える
この3人のお客様何商売と見えるの ホーダーの金茶っきりじゃなかんべーの馬鹿にしやがってこいった