浄土日用勤行 一枚起請文

Lyricist / composer / arranger / performer
(浄土宗総本山) 智恩院 役僧
Label
ビクター
Genre
宗教、宗教音楽
Publication date
1928-07
Category (AI-assigned)
宗教
Keywords (AI-assigned)
念仏, 観念, 実践, 自尊, 本願
Notes
商品番号 : 50375, デジタル変換後ノイズ除去 : ノイズ除去なし, 宗教
山荘園校名称大師御由君一枚記書文 もろこじわが町にもろごろの 知者たちのさたしもさるる観念の念にもあらず また学問をして念の心を悟りて 申す念仏にもあらず ただ御用御苦楽のためには 南無阿弥陀仏と申して疑いなく 御用するぞと思い取りて申す 他には別の示唆いそあらず あたし三人司書と申す事の候は 皆欠状して南無阿弥陀仏にて 御用するぞと思ううちに子守候なり この他によく書き事を存ぜば 自尊の憐れみにはずれ本願に漏れ そおろべし念仏を信念人は たとえ一体の法をよくよく学つとも 一問うちの具団のみになして 御用するぞと思ううちに子守候なり この他によく書き事を存ぜば 自尊の憐れみにはずれ本願に漏れ そおろべし念仏は 御用するぞと思ううちに子守候なり この他によく書き事を存ぜば 自尊の憐れみにはずれ本願に漏れ そおろべし念仏は 御用するぞと思ううちに子守候なり この他によく書き事を存ぜば 自尊の憐れみにはずれ本願に漏れ そおろべし念仏は 御用するぞと思ううちに子守候なり この他によく書き事を存ぜば 自尊の憐れみにはずれ本願に漏れ そおろべし念仏は