御所桜弁慶上使 (二) 娘が聞く前

作詞・作曲・編曲・実演家
文耕堂[作詞], 三好 松洛[作詞], 豊竹 つばめ太夫 (二代目), 野沢 勝市[三味線]
製作者(レーベル)
ビクター
歴史的音源ジャンル
三味線楽(浄瑠璃)
出版年月日
1928-12
カテゴリ(AI 付与)
文化・伝統行事
キーワード(AI 付与)
娘, 昔話, 姫路, 二十六夜の月待ち, お祝い
注記
商品番号 : 50510, デジタル変換後ノイズ除去 : ノイズ除去なし, 義太夫
娘が聞く前恥ずかしき昔話 わたくし元盤主は姫路の金沢福井村 本人の何がしこそ私が父母 十八年以前頃は世の長月の 二十六夜の月待ちの夜 甘田と麻林のその中に 二十六夜の月待ちの夜 千代の野郎さんの衣装 つれつもつれつ お祝いの 松戸松戸の若緑 梅雨の落ちりが 縁の端をはずかし 二十六夜の月待ちの夜 千代の野郎さんの衣装 つれつもつれつ 千代の野郎さんの衣装