三十三間堂棟の由来(平太郎住家の段)(二)

作詞・作曲・編曲・実演家
若竹 笛躬[作詞], 鶴沢 重次郎[作曲], 豊竹 駒太夫, 鶴沢 才治[三味線]
製作者(レーベル)
ビクター
歴史的音源ジャンル
三味線楽(浄瑠璃)
出版年月日
1928-06
カテゴリ(AI 付与)
言語
キーワード(AI 付与)
難解, 理解, 無意味, 文脈, 具体的
注記
商品番号 : 50338, デジタル変換後ノイズ除去 : ノイズ除去なし, 義太夫
おやしのびのねの かいどしじときやり しばやしでじゅるまの どどろぶんの おどろきさまじや わばのうらには めいしょうがごやむ いちにごみねむ ににたまずしな かいどしじときやり しばやしでじゅるまの どどろぶんの いやいやいやいどな にわかにくるまじにすわり えんじゃおやしでにぐぐで おせえでおもいして ともいすさじゆかず ふうしにいらん おきものむししんのくらん さわぐなものども おもいわたることこしょわり せくがせくがーっと さぎするところへ にごしらえしてへいだろう みどりをつれていでむかい さてくそくのきのぶのかのは おくぜんごやくおんなじの わかれをおしむとおぼえたり つまわれをおもいさめるため なにとどつなをこのせがれに ひかさせてたまわらわありがた あがらみのねごに