忠臣蔵(殿中刃傷の段)(一) 程もあらせず
- 作詞・作曲・編曲・実演家
- 竹田 出雲[作詞], 三好 松洛[作詞], 並木 千柳[作詞], 竹田 出雲[作曲], 三好 松洛[作曲], 並木 千柳[作曲], 竹本 大隅太夫(四代目), 鶴沢 道八[三味線]
- 製作者(レーベル)
- ビクター
- 歴史的音源ジャンル
- 三味線楽(浄瑠璃)
- 出版年月日
- 1931-01
- カテゴリ(AI 付与)
- コミュニケーション
- キーワード(AI 付与)
- 曖昧, 難解, 重要な情報, 指示, 混乱
- 注記
- 商品番号 : 51535, デジタル変換後ノイズ除去 : ノイズ除去なし, 義太夫
おどおもらしづいにゃはんわん ごじんにとおるながろう
か
おろのよびこに
おしおし おしおし
なんとこころえてござる
こんにったじょうななつづきと
しんこっからもうしわだしたでないか
なるほど
おそなわりしわぶじょうほう
さりながらごじんねいずるはまだまもわらんと
ともとよりふわりとりだし
さいぜんてまえのけらいが
きこえをわたしくれよすなわち
おくかおよかたよりまいりし
わたしはうけとおり
なるほど なるほど
いやそのもとのごないほうは
てさてこころがけがござるわ
てまえがわかのみちに
こころをよするおきき
てんさくをたのむとある
さだめてそのことなら
むしひらき
さがきだに
おもきがうえのさよごろも
わがつまならぬ
つまなかさねす
わがつまならぬ
つまなかさねす
わがつまならぬ