三勝半七(酒屋の段)(二) 円い天窓の光りさえ

作詞・作曲・編曲・実演家
竹本 三郎兵衛[作詞], 豊竹 應律[作詞], 八民 平七[作詞], 豊竹 つばめ太夫(二代目), 野沢 勝市[三味線]
製作者(レーベル)
ビクター
歴史的音源ジャンル
三味線楽(浄瑠璃)
出版年月日
1931-06
カテゴリ(AI 付与)
日常生活
キーワード(AI 付与)
相原様, 会話, 妻, 灯り, 交流
注記
商品番号 : 51725, デジタル変換後ノイズ除去 : ノイズ除去なし, 義太夫
真鯉 お玉の光さえ お玉の光さえ お玉の光さえ 主の妻は日を灯し表を閉め いそっと出会いが知らぬ これはこれは相原様 そちらにあるわ 嘘のじゃないか 相原様おかわりももだりませんか よいさつ ろくおやらに きゅうもつわしみとさえ しこちしきいむ おいかも そうはないよな 本部殿のお宿にか 娘を連れておつとおれは ささまずおあがりなさりませ 届くぞこのなきお殿のおしむ それと地下よりはんべいが 人もおゆるしゅうしゅうが ささまずおあがりなさりませ 届くぞこのなきお殿のおしむ それと地下よりはんべいが