三社祭(弥生の花浅草祭)(一) 洩れぬ誓いや

作詞・作曲・編曲・実演家
瀬川 如皐(二代目)[作詞], 清元 斉兵衛(初代)[作曲], 清元 延寿太夫(五世)[唄], 清元 栄寿太夫[三味線], 清元 正寿郎[上調子]
製作者(レーベル)
ビクター
歴史的音源ジャンル
三味線楽(浄瑠璃)
出版年月日
1932-06
カテゴリ(AI 付与)
文化・歴史
キーワード(AI 付与)
おそ松展, 浅草寺, 女神の光, 四季の変化, 過去の出来事
注記
商品番号 : 5814, デジタル変換後ノイズ除去 : ノイズ除去なし, 清元
おそ松展自演奏 お金を礼に朝思い入り 浅草寺の浮かんで 女神の光は言わず 広み弱みに何もよく乗り込む 菓子のそばに四季は よなまがいなまだいなまいわし みなまぐさまんだおばさまんだ かくわびとせこいじゃないかい みんな そなた思えば 七眼ながおのいのちゃ 捨てが生きたものなしかへ もどろうよ 捨てが生きたものいのちゃ 捨てが生きたものなしかへ もどろうよ さあさあ何としようか どうしようかい