勧進帳(七) 実に実に是も心得たり

作詞・作曲・編曲・実演家
並木 五瓶(三代目)[作詞], 杵屋 六三郎(四代目)[作曲], 松永 和風(四代目), 杵屋 五三郎(初代)[三味線], 杵屋 勝吉治[三味線], 梅屋 勘兵衛 社中[鳴物]
製作者(レーベル)
ビクター
歴史的音源ジャンル
三味線楽(長唄)
出版年月日
1934-04
カテゴリ(AI 付与)
心理
キーワード(AI 付与)
行動, 情け, 心, 思い出, 影響
注記
商品番号 : 13363, デジタル変換後ノイズ除去 : ノイズ除去なし, 長唄
行われるのをかえろうとしました でも心得たり 人の情けの坂敷を 溶けて心を 戸惑うとすんかえろ 今は昔の小鳥が あらほうかしの わが心一度もみし 女さまよりの道の せきこえて 今またここに こえたのる