圖入十四經脈論
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- 不明
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- 2026-08-17T19:23:20.653Z
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- 2026-08-17T19:23:20.653Z
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- 場所: [京都]
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- 不明
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- 日本語
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- 井筒屋庄兵衛
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- ズイリジュウシケイミャクロン
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- 東北大学
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- 2026-08-28T18:53:25.651810+00:00
狩り
十四仕様
橋尾下十五穴今え張マテ二十四穴任脈腹クリ
一行通
○それにんみやくはゑいんにおこり。きよくこつ
仕厭
中きよくくわんげん石門きかいいんかう
しんけつ水分げくわんけんけんけんけんけんけんけんけんけんけんけんけんけんけんけんけん
神闕
こけつきうび中庭だん中にきよくだう
大椎ト十三穴
二十七穴
一行通
しきうくわかいせんき。天とつれんせん
二十七文わかいせんき天とつれんせんせん
督脉皆
〽扨とくみやくは
一行通ぜうしやうとかや
氷漿
督林二
督脉
長きやうにはしまり。ようゆやうくわん
二四八十二
十五十七十八
命門けんすうせき中きんじゆくじやう
十九三穴
れいたい。神道しんちうたうだうだうだうだう犬ずい
あもんふうふなうこきやうかんごてう百
翻門
一会ぜんてうしんゑ上しやうしんてい
それう水かう。ゑいたんぎんかう一穴にて
桑苧溝先端。
左名合二十二宛
脈起中焦
是ゟハ二丁目
之に也
左右合
四十穴
手陽明
大腸
起大指次
指端
任藤之図一二十四穴
第二一
王堂
華蔬
天成六
菜漿
神閣
仍
康泉
6969opopopproppor
「爽神分
一夾五永
第
會陰
督膝之図二二十七穴
同一冊
□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□
百会
煎
後頂
強問
陸道
身柱レ
神道
左右二十二宛左右二十二宛左右二十二宛
手太陰肺経之図三
大隅
大
孔最経渠
伊勢伊勢
手陽明大腸経之図
左石合四十宛
禁
藤
閔齢
温泉
戸鹿
酒湯
手の太陰は肺経におこち中ふ雲門天ふ
けうばくこうさいれつ
けづけいきよ。大ゑんぎよさいぜうじやう
なりしやうじかんがうこく
やうけいへんれぎをんる下上れん三
里ぎよくちゝちうれう五里花なう
西池
骨臑
左右合九十穴けんぐうこおつ天でいふとつくわれうけい
げんぐうこおつ天でいふどつくわれうけい
足陽明胃
にて
かうは陽明にてぜうきう四白これうぢ
香
十五
ざう犬げいけうしやげくわんずいじん
げい水どづきしやけつぽんきここなばう
をぐゑいようさうにう中にうこんふよう
ぜうまんじりやうもんくわんもん大いつくいづ
足陽明胃経之図
左右合九十穴
大抵
外陸
伸左
頭維
一暦窓
一階大門
関門
}の體{
気衝
衝陽
第一十一日
一左右合四十二穴
足太陰脾経之図六左右合四十二穴
天部
胸脚
眉菜
商工
大包
府舎
腹結
食資
事の服衣
大横
□□□□□□□□
一久泉地乱
涌谷
名都都
二陰毒
左太閤四十二穴
足大陰脾にく門天すうとけりやう大二水道をい
きせうひくわんぶくといんじりやうぎに
とくび三里上ごきよでうこう下ごきよ
犢鼻
ほうりうげんげいぶやうかんこくないてい
れいだ、世福レ足の太陰の経穴はいんばく
ヤヤハ隠白
たいと太白こうぞんじやうきう三陰交
大都公孫商介
大都
ろうこく地きいんれうせんけつかいき
江谷
門芋門ふしやふく気づ大わうぶくあば
術
腰結
上や
左右合はいけうきやう。しうゑい太
食竇
手小陰経
ほう心経だきよくせんせいれいせうかい
左古合三十八穴
手太陽小腸
極泉七
れ。いだうつうりいんげきに。神門はせうふ
せうしよし又太陽の経、穴はにせんにせんたく前
少衡
八
三
手少陰心経之図七陰却
一左石合十八穴
小海
卯十一月
霊道一
小畔
極泉
通里
神
少将
絡ハ勝
一手太陽小唐経之図
腕骨
陽谷
養老
天宗
支正
一左石合三十八宛
少澤
前谷
後谿
小海へ
町官
観家
天容
天窓
肩守兪
肩外愈
東風
□□□□□□□
同
答いけい。まんこづやうらう
しせいに海にうゆ天そうゆ天そう
べいふうきよくゑんけんぐわび。けんちう
天さう天ようげんりやうちやうきう
小腸経は是なり
左右合
百二十六宛又大陽ばうけいといつは。せいめいさん
足
膀胱経㊈
ちくきよくさごしよ。ぜうくわうつうてん
竹曲差五鹿承光通天
らくきやくぎよくしん天ちう大ちよ風門
給却玉橋
はいゆけついんしんとくかくゆかんたん
肺翁麻陰心督膈傘肝膽
ひい三せう十四じんきかい大ちやうくわんげん
脾胃
一せうちやうるばうくわうちうりよ。はくくわん也
中替白環
小腸膀胱中臂白環
ふぶんかくこかうくわうしんだう。いひきかく
附分
くわんこんもんやうかう。いしやいさうくわう
関堤門湯綱意舎胃谷ノ盲
もんししつはうくはうちつへん第三行
〽腰下の四郎ゑやうぜうふ。いんもんふげき
いやういちうがうやうぜうきんぜうぎんひやう
参陽委中台陽承筋承山飛陽
ふやうこんろんぼくしんしんみやく
附陽崑崙僕参申歟
五
一左右合百二十六宛
足太場ナリ兀細之図九図
海球
合湯
内陽
飛陽至
飛陽
至陰
永辺
通谷
束骨
第一
京骨
金門
○委仲
崑崙
同
□□
僕参
申球
左右合五十四宛
足
少
陰
脾
縄
之
図十
注胸中
復溜
一陰各築員
熊谷
湧泉
大豁
左右合テ
五十四穴
足小陰
きんもんけいこつそくこつつつうこくしいん
もおはつて腎経は
せうかいたいけいすいせんだいせう。ふく
りうかうじんぢくひんいんこくわうあつ
清交信築宝才陰谷横骨
たい〳〵きけづしまんぢうちうくはうゆ
じやうきしめく。せきくわんいんどつうさくゆうもん
石関陰部浦谷幽門
左右合
十八穴寿廊
手厭陰心包
ぼらうしんぼうれいきよ。しんざう
十八穴未廊一一一
手厭陰心包わくちうゆふとかやまひた厥陰包給は
わくちうゆふとかや彩色厥陰包絡は
まは
天地てんせんきよくたくけきもんかんし
左右合
だいくわん。たいれうらうきう中せうに
四十六分
手小陽三焦
また手の少陽三焦はくわんせうゑきもん
ニスル十二
中瀬
ぢうしよやうちぐわいくわん、しかうゑそう
陽池外関夫溝会家
六
左右合十八宛
手厥陰心包経之図十一
禁
声
部門
南南
間使
大陸
芳宮
中神
手少陽三焦経之図十二
一左右合四十六宛
□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□
天晴
天帝
三陽
編属二佳
永都
角孫
顧息四国
播甫溝網
第一条
三やうらくしとくてんぜいせいせいゑん
にせうれきなうゑけんれう。天れう天よう
マ部消焼
左右四十三穴ゑいふうに遣いみやくろそくかくそんにもん
ゑいふうけいみやくろぞくかくそんにもんにもん
左右四十三穴
翳風痩腺
顧息角孫耳門
足に陽膽経
われうじぢくごう○霞さてだんけいは
和家絲竹空
どうじれうちやうゑかくしゆじんがん
瞳子家
ゑんけん路けんりなりきよくびん
厭懸顯題筆
そつこくてんせうふはくけういん
くはんこつにほんしんやうはくりんきう
もくさうしやうきうせうれいなうこう
ふうちけんせいゑんゑきてうきん
風池肩井ヤノ淵液軒筋
じつげつけいもんたいみやくごずう
日月京門帯成五個
いだうきよれうくわんてうふじ
堺欧風市
一消居宿堺跳風市一
ヒ
左右合八十六穴
足少陽膽経之図十二
第一
脾
風油
東風
扇
球野
陽関
跟伴
夾絡
地五會
臨
第一号一第一一
屋鋪
正弦
目懸。
晴明
「榧子殿」
頬車
居野
一住道
土曜
陽陵泉
陽交
光明し
防痛し
二十一丁
足厥陰肝経之図十四左右合二十六穴
期門
十一年問
○属肝絡膽
虎
曲泉
中都
對權
中封
陰廉
五里陰包
膝関
同藤津
寺町通二条上ル町
気行一万三千五百息脉行八百一十丈一。昼夜終
ぢうとくやうくはんやうりやうせん。やうかう
中広
ぐわいきうるくわうめいやうほけんせう
外丘
ぎうきよりんきうぢごゑけうけい
十三穴きうちごゑきうちごゑけうけい
十三穴
丘堤臨泣地五會侠谿
定厥陰肝経
是蕨陰用後十郎かんけいはだいはだいはだいはだい
げういんやはまたかんけいは。だいはん
竅陰
一、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、〇〇
かうかん。たいせうちうほうれいかう
ぢうとじつぐんにきよくせんいん、
中都
はう五里ニいんれんしやうもんきもんの
陰麻
穴に出さまる
豚一
それにんけいせいをくわんす
観
なみやくは人のたけたかき
は脈もながし。たけ見じかき
みやくも見じかし人こゑたる
はみやくちんなりやせたる時は
膝ノ沈
其みやくふなりさかん成身
はみやくもたいなり。よわきは其
みやく小なり。ふは走りれい
ひようねつのみやくこう脈下
焼
血くわつねつき実もないね
消
片二
つけん成はぽうふうちからす
くなくだうかん多く手も
盗汗
あしも。さんどうしつゝひも
うかれ。きんみやくしよつうどう
成は是大ねつのもといなり
基
ひは是きよはいちん成は。
微
虚肺沈冷
いきすいしゆのみやくとしれ。
気水種
くわん脈ちうぶふたゝひに
きよしよくはけつきの不足也
ちは是じんきよちうかんち
遲腎虚中寒痔
腰三
一一一一、一八
ふくは是きのとゝこほり物の
滞
あつまるかたちなり。なんは
上ねつ下れいしてよはきみ
冷
やくおよそきよなりけり。少
年きやくしらうねは則是
をじゆんとする上〽ちやうみ
煩
やくあれは身ねつしておき
ふすこともやすからす。たんは
しゆくしよく不せう也きよみ
虚液
やくはちからすくなくて。心ほれ
同四
つゝむねさはくそくたいは生と
いふ、くわふる時はしするなり
一斤は胸みちしやくき水がへた
んゐんもあるとしれたいはあく
飲
台く少年は。花するといへは老
嫁
は生ろうみやくみゆる時はたゝほ
ねの間に痛ありどうはぼう
ちうけつり也”さいはきけつ
中血痢細氣血痢細氣血
もともにきよらずいもひへ
たるみやくのたい是いのみ
肺
一
21520
ちのしよがくなり
初学
ノ寛保弐壬戌歳十月七日
此木前田元慶に貫也
清水図書
井筒屋庄兵衛梓
同断