灯篭ながし

AI summary (β)
この文章は、山下達郎が作詞・作曲・編曲を手掛けた楽曲の一部です。内容は、夕暮れの風景や村の祭り、恋のささやきなどが描かれており、川の流れに例えた静かな感情が表現されています。
pid
1322299
date
1935-07
note
商品番号 : 53505, デジタル変換後ノイズ除去 : ノイズ除去なし, 流行唄
year
1935
genre
歌謡曲、流行歌、シャンソン、ジャズソング
creators
長田 幹彦[作詞], 岡村 雅雄[作曲], 岡村 雅雄[編曲], 児玉 好雄, 日本ビクター管弦楽団[伴奏]
duration
197
persName
長田 幹彦, 岡村 雅雄, 児玉 好雄, 日本ビクター管弦楽団
publisher
ビクター
作詞・作曲・編曲 山下達郎 作詞・作曲・編曲 山下達郎 作詞・作曲・編曲 山下達郎 岸の柳の葉が暮れに 夕日しぐれて日は暮れて 風のまにまに川水は 波も音なく流れゆく 村の祭りの鳥林 恋のささやきそそりうた 笛の嘆きを浮かべつつ 我は静かに流れゆく 恋の乙女の竜頭の 消えつむせびつ炎めきて せいぜいは夜更かし霧の底 我は悲しく流れゆく