独唱:ラ・パロマ
- AI summary (β)
- この文章は、李宗盛による「我愛你」という曲の歌詞の一部です。内容は、愛する人と一緒に過ごすことができない寂しさや悲しみを表現しています。また、愛する人と共に楽しい国へ行くことを心に決め、その日が来ることを待ち望んでいる様子が描かれています。鐘の音が響き渡り、二人が神の前に向かう日が再び訪れることを願っています。
- pid
- 3571991
- date
- 1935-12
- note
- 商品番号 : 35478, デジタル変換後ノイズ除去 : 無, 独唱
- year
- 1935
- genre
- 声楽(独唱)
- creators
- 妹尾 幸陽(訳詩)[作詞], イラディエル[作曲], 仁木 他喜雄[編曲], 三浦 環
- duration
- 159
- persName
- 妹尾 幸陽(訳詩), イラディエル, 仁木 他喜雄, 三浦 環
- publisher
- コロムビア(戦前)
我愛你
詞曲 李宗盛
我が船幅なお立つ時
淋しく涙あふれず
愛しき君よ 共に来ずや
悲しく悲しき国へ
小さき大人れおとわが
語れや弱まし言葉
我が命の君よ
いつまでも変わらずに
あちにたよ 心決めて
今すぐよれがゆく
楽しき国へ
あちにたよ 心決めて
今すぐよれがゆく
楽しき国へ
鐘の音さやけこ
響きつく沢空を渡り
二人が神の御前に向かう
その日また降る
二人が神の御前に向かう
その日また降る
また降る