軍歌:北支戦線の歌
- AI summary (β)
- この文章は非常に難解で、具体的な内容を把握するのが困難です。しかし、全体的に見ると、戦いや困難な状況に立ち向かう人々の姿や、自然の力(雨など)に対する描写が含まれているようです。また、友情や忠誠心、戦いの結果などについても触れられているようです。
- pid
- 8275395
- date
- 1938-02
- note
- 商品番号 : 29663, デジタル変換後ノイズ除去 : ノイズ除去なし, 軍歌
- year
- 1938
- genre
- 軍歌
- creators
- 八木沼 丈夫[作詞], 奥山 貞吉[作曲], 奥山 貞吉[編曲], 伊藤 久男, 霧島 昇, コロムビア合唱団
- duration
- 204
- persName
- 八木沼 丈夫, 奥山 貞吉, 伊藤 久男, 霧島 昇, コロムビア合唱団
- publisher
- コロムビア(戦前)
そらのせんひとひとゆうじ
こころひとつにさばかけば
しがくよじゅうはなおせまし
そらにはあめもあるものぞ
ふりふりふりてふりやまず
わがきをうぼうぬかぬみに
くずるごとくうがたおる
たまのみおくれたたかわん
かてははたけのながのいも
ふたりせわるけんかいは
なんこのけんきをふせる
ともをておりてはらかいて
くずをうたいてたたかいぬ
おぐんなればぐんなれば
ざいたくごじょくじょうじょうに
たくしゅうほていせっかしょう
しょうとくさいげんはたうじょう
せんかおさめぬいださらば
うまにこがにみずかいて
さんとうしょうひとなぎに
ちょうくつくべしちゅうけんを
おせんあかねさすところ
しじょうのやみはひとぎて
とくしのかみにはえあらう
わがきゅうゆうのつわものが
ししおとこにじりくさんか
おわのおれはすきぎます