小楠公(一)桜井の別れ

Lyricist / composer / arranger / performer
今村 外園[作詞], 橘 旭翁(初代)[作曲], 高峰 筑風
Label
ビクター
Genre
琵琶楽
Publication date
1933-12
Category (AI-assigned)
人間関係
Keywords (AI-assigned)
別れ, 挨拶, 感情, 思いやり, 過去
Notes
商品番号 : 52907, デジタル変換後ノイズ除去 : ノイズ除去なし, 琵琶(高峰琵琶)
あすもたのめぬかたの はかなくきよるみとしず したがいきたりしまさつらを わがひざもとにまねぎよせ ししはこうにみっかにして これをぜっぺきにためしとかや なんじもはやじゅういっさい ちちがいじんわすんだよ そもこのうたりのかっせんを あんきはすでにけっしたれば たたびなんじにあいがたし われうちにせしそののちは やくぞくたかうじのよとなりて やいのむらはおいしげり つゆすみはくるものもなく わがおいきみのごせんとは いかがなりゆきたもらん おもいやらるるよのせや ごきげんよう